カーリエ博物館/エディルネカブ周辺

東ローマ帝国時代の11世紀に正教会修道院の付属教会堂として建設された。
オスマン帝国時代になるとモスクに転用され、カーリエ・ジャーミーと命名され、聖堂内部の装飾は麻布と漆喰によって塗り込められ、中にはミフラーブが作られた。

住宅街の中に紛れている
P1140714_R

外は工事中・・・
P1140707

カーリエ博物館
モザイク画はアヤソフィアよりも繊細でハイクオリティーだ
202_R

175_R

201_R

博物館前のレストラン
P1140709_R

エディルネカプ駅
P1140716_R