[台中ブログ]台湾人の友達と台中観光したら、熱烈に歓迎された!

朝から行列が絶えない湯包(タンバオ)の名店[天津苟不理湯包|信義街無名湯包]

湯包(タンバオ)とは…
小籠包よりも一回り大きく、食べ応えのある蒸し物。スープをより楽しむように、ストローを刺して飲むなんて店も存在する。

いやー、朝から好吃(台湾語で美味しい)食べ物を食べると力が湧いてくるし、いい気分。

さて、次は今日のメインの通称[虹村]へ

お爺さん一人で描き続けているインスタ映えスポット、彩虹眷村[虹村]

彩虹眷村[虹村]とは…
お爺さんが2008年から描き続けているそのアートたちは、カラフルであり平和でありアットホームな絵柄。

百年好合(生涯一緒に)などのメッセージも書かれており、カップルや夫婦で写真を撮るハッピースポットとしても話題。

いやー、とにかく鮮やかでポップアートが大好きなので、とても気に入りました。ホントに来てよかった!

彩虹眷村(地図)

そして、その後は台中市の郊外にあるレトロな街[鹿港老街]へ

レンガ造りの邸宅が今も残るレトロな街[鹿港老街]

鹿港老街とは…
かつては第2の都市として中国との貿易で港町として栄えた[鹿港]。今もなお当時のまま残るレンガ造りの邸宅を、街歩きできる。

台湾グルメの定番[素麺]と[牡蠣オムレツ]を食べて、[麺茶粉]という駄菓子的な粉を吸って、食べ歩きスポットとしても良い所でした。

次は

アジアで1番大きな美術館[國立台湾美術館]とおしゃれな学生街[一中街]へ

台湾
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年収100万未満。それでも、一年のうち4分の1は海外旅行をしている自称「貧乏旅行の達人」
外国人の持つ日本人のイメージを180度ひっくり返す、お写んぽ界の「妖怪枕返し」

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