「美人どころ」の秋田・京都・福岡は日本海側や盆地と言う共通点があります。
一方、「ブス都市」の仙台・水戸・名古屋は太平洋側の平野部にある都市です。
「太平洋側の冬は空気が乾燥する上、空っ風に晒されて肌が荒れやすく、日照時間が長いので肌の敵の紫外線を浴びやすい。」つまり肌が荒れやすい環境にあるんです。
「上州(群馬)女に美人なし」と言う言葉もあります。
現在は、化粧品も進歩し、室内ですごす時間が増えていますから、ブス都市なるものは過去の物だと思います。
むしろ、先代の人々のおかげで肌が丈夫になった分、今は肌がきれいな人が多いのではないでしょうか?
茨城出身の永作博美さんなどは年齢を重ねてもとても綺麗な肌をお持ちですものね^^
千波公園の隣に日本三大庭園の偕楽園があります。
梅のシーズンではないですが、入ってみました。

見よ!これが有名な梅林だ!!!
ただの緑の林です^p^;
こんなシーズンでも地元の人でしょうか?園内を散歩している人がいました。

結論
Q.日本三大ブス都市「水戸」は本当にブスが多いのか?!
答えは嘘です。
おまけ
水戸に来た時には必ず買うものがあります。
ズバリ「納豆です」
水戸の納豆は粘りがすごい!
健康によさそうな粘り具合!
こうやってネギをちょっと入れて食べると本当に美味しい。

梅のシーズンの偕楽園はこちら
偕楽園が本気を出すとこうなる 梅の偕楽園
